先が全く見えない、感じ〜
ISMSの最初のカリキュラムは、全体の概要から入ったのですが、まぁアレですね。さっぱり何を言ってるのか分かりませんでしたね。そして、何をするべきなのかも。あはは。^^;)
資料も山のように配られて、みんなで読み合わせを行うのですが、はっきり言って昼ご飯を食べた後のこれは、ある意味拷問に近いのと違いますやろか。(なんで関西弁?)
私の役目はこのときにはまだ無く、普通の参加メンバーのつもりでした。
しか〜し、作成資料の確認を行っているうちに、システム的なことになるとみんなの目が全て私の方を見るではありませんか。私の背後霊を見ているのならまだ良かったかもしれません。
いつのまにやら運営メンバーの情報セキュリティ管理責任者の欄に私の名前が!!
あらら???アドバイザーも??
え?え?内部監査責任者??
そりゃないぜよ、セニョリータ。ううぅぅ。
反論できない状況ってあるものなんですね。なんですね。、、、なんですね。
やったろうじゃないですかぁ〜〜。
で、何やるの??ん? お先真っ暗〜〜〜〜〜。
つづく、、、